バレンタインデーにも!エイジングケアのためのダマスクローズのハンドクリーム

2017年02月10日

普通のハンドクリームって保湿力を高める?



ハンドクリームって、手荒れの予防や対策の使う印象が強いですね。

冬は乾燥の季節で、手肌も乾燥してしまいますね。

だから、美容師さんや主婦の場合には、特に冬の手荒れケアが大切ですね。

だから、ハンドクリームは欠かせません。

でも、保湿されたお肌なら冬の乾燥にも耐えうることが可能です。

そして、冬の乾燥に耐えうる手肌のためには、春・夏・秋・冬の四季を通した1年中の手肌のハンドケアが大切なのです。

なぜなら、保湿力とは、手肌の内側で「お肌の水分がしっかり保持される力」+「水分の蒸発を防ぐ力」の2つが必要だから。

冬に手肌が乾燥するのは、その力が足りないからです。

つまり、手肌の保湿力が不十分なのです。

通常のハンドクリーム、安い値段のハンドクリームは、低い保湿力を対症療法的にケアするのが役割。

つまりは、ワセリンなどの油分で手肌に蓋をして水分の蒸発を防いでいるだけなのです。

普通の冬用のハンドクリームが、こってりしているのは油分が多いからです。

まあ、何となく保湿された感じがあるのは良いのですが、実際には、手肌の保湿力がアップしたわけではないので、常にハンドクリームを使わないといけなのです。

手肌の中のお肌が乾燥しているので、水分が蒸発しないように油分を補い続けることが必要なのです。

手肌の保湿力こそ大切!



でも、本当に大切なことは、「保湿力」をつけることです。
つまり、春から夏、秋、冬を通して、年中通したハンドケアでターンオーバーを正常化し、バリア機能を高めることこそが真に大切なことです。

それこそが、乾燥に強い手肌を作ることです、

そのためのハンドクリームの条件は、

・保湿力の高いセラミド、特にヒト型セラミドなど保湿成分配合
・加齢や紫外線を意識した抗酸化力のあるエイジングケア化粧品成分配合
・春や夏も使えるようにさっぱりしたテクスチャー
・刺激のある合成着色料などが無添加

などがそんなハンドクリームの条件です。

そして、これにリラックスできる香りや色があれば最高ですね。

ダマスクローズのハンドクリームって?



そんなハンドクリームが、ダマスクローズのハンドクリーム「ナールスロゼ」です。

ロゼは、Roseで、バラの意味です。

ナールスロゼには、バラの女王と呼ばれる「ダマスクローズ」をなんと50%という超高密度で配合しています。

まさに、ダマスクローズだらけのハンドクリームです。

実は、ダマスクローズは、保湿、リラックス、紫外線吸収などハンドケアにとても有効な成分です。

そして、芳醇な香りも楽しめるがダマスクローズ。

ナールスロゼは、さらに、センチフォリアローズ、カニナバラ、イザヨイバラ、ノイバラといった4つのバラも同時に配合

べたつきがなくサッパリタイプなので、年中気持ちよく使えます。

さらにさらに、

京都大学発のコラーゲンを増やす注目のエイジングケア化粧品成分ナールスゲン、人型セラミド、ビタミンC誘導体、ビタミンE誘導体などエイジングケアに良い成分がをしっかり配合しています。

年中のハンドケアのおすすめは、ダマスクローズのハンドクリーム「ナールスロゼ」です。

こんなハンドクリームなのでバレンタインやホワイトデーのプレゼントにもウレシイ逸品です。

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